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劇団ドラハ『阿佐ヶ谷に死す』特設サイト

お問合わせ
080-5178-1617(制作)
メンバー

はるかさんたもにか

おりおん。

【プロフィール】
劇団ドラハのInstagram担当大臣。
かれこれ10年ほど保育園で働いており、子どもたちとの日々が芝居の栄養。
最近はそうめんばかり食べてます。

読むこと・伝えることが好きで、ナレーションの勉強を経て舞台へ。

楽しいことと友だちが好き。

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《経歴》
•1995.3 奈良県で生まれる
 絵本の読み聞かせが上手な母のもとで育つ

•2001 音読を褒められる(うれしかった)

•2010〜2013 高校演劇にどっぷり浸かる

•2015 『蝉のなかない夏』(脚本・演出:大谷津義枝)

•2020〜2021 ナレーションを学ぶ

•2021.3〜7 大阪の劇団に所属

•2021.8 『ゆかいな結婚式』(南極)

•2022.4 上京!

•2022.6 『ママ・ぱーそん』(演劇ユニットたなぼた)

•2023.3 『光光光速』(脚本・演出:こんにち博士)

•2023.8 『No12』(脚本・演出:松森モヘー)

•2024.8 『優しい劇団の大恋愛vol.3 まちあわせ島のとおい耳打ち〜月光小路で思い出ダンス!〜』(脚本・演出:尾崎優人)

•2024.12 『高田馬場に春来れば』(脚本・演出:るんげ)

阿佐ヶ谷について

3年前、関西から上京して初めて立った舞台は阿佐ヶ谷。知らない街に胸を弾ませていました。商店街を歩きながら「みんなでここに住もうよ!」なんて話していたのが、つい昨日のことのよう。

その後、モヘーさんの作品に出会い、心が震えました。
「これだー!かっこいいー!!」って、思ったあの瞬間。
ご縁がつながり、今回で出演は3本目。たくさん学ばせていただきました。

阿佐ヶ谷という街、ドラハという場所、そしてモヘーさんへ。
感謝の気持ちを胸に、今日も言葉を繋いでいます。