はるかさんたもにか

【プロフィール】
劇団ドラハのInstagram担当大臣。
かれこれ10年ほど保育園で働いており、子どもたちとの日々が芝居の栄養。
最近はそうめんばかり食べてます。
読むこと・伝えることが好きで、ナレーションの勉強を経て舞台へ。
楽しいことと友だちが好き。
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《経歴》
•1995.3 奈良県で生まれる
絵本の読み聞かせが上手な母のもとで育つ
•2001 音読を褒められる(うれしかった)
•2010〜2013 高校演劇にどっぷり浸かる
•2015 『蝉のなかない夏』(脚本・演出:大谷津義枝)
•2020〜2021 ナレーションを学ぶ
•2021.3〜7 大阪の劇団に所属
•2021.8 『ゆかいな結婚式』(南極)
•2022.4 上京!
•2022.6 『ママ・ぱーそん』(演劇ユニットたなぼた)
•2023.3 『光光光速』(脚本・演出:こんにち博士)
•2023.8 『No12』(脚本・演出:松森モヘー)
•2024.8 『優しい劇団の大恋愛vol.3 まちあわせ島のとおい耳打ち〜月光小路で思い出ダンス!〜』(脚本・演出:尾崎優人)
•2024.12 『高田馬場に春来れば』(脚本・演出:るんげ)
阿佐ヶ谷について
3年前、関西から上京して初めて立った舞台は阿佐ヶ谷。知らない街に胸を弾ませていました。商店街を歩きながら「みんなでここに住もうよ!」なんて話していたのが、つい昨日のことのよう。
その後、モヘーさんの作品に出会い、心が震えました。
「これだー!かっこいいー!!」って、思ったあの瞬間。
ご縁がつながり、今回で出演は3本目。たくさん学ばせていただきました。
阿佐ヶ谷という街、ドラハという場所、そしてモヘーさんへ。
感謝の気持ちを胸に、今日も言葉を繋いでいます。
